
社名を外すから、速く、
素の価値を問える
AlphaDrive の名義で PoC を実施するため、本番を前提にした社内審査や、自社名義での売上計上を待たずに市場へ出られます。クライアント企業が特定されることもありません。ブランドの後押しがない状態で得た反応は、価値そのものの手応えになります。
AIプロトタイプ検証代行支援by AXL PROTOTYPE STUDIO
AlphaDrive の名義で市場に出し、実データ・実課金で検証する。作ったプロトタイプを、事業の判断材料に変えます。
まずは無料で相談する実績
企業内新規事業のアイデア数
23,800件
企業内新規事業支援社数
260社
事業化・会社化された件数
250件
※2025年8月時点。AlphaDrive全体の支援実績です。
課題
AIで作れる今自社の名前で進める
AlphaDrive でAlphaDrive の名義で進める
市場には早く出るほど、学べる回数が増え、機会も先につかめる。
限定的な PoC でも、本番と同じ審査と基準を求められる。
AIで作った中身を正確に把握できず、顧客データを入れてよいか判断できない。
正式リリースの前に、自社の名前を出して検証するのは難しい。
PoC の売上を自社の名義で計上する、社内手続きのハードルが高い。
特長

AlphaDrive の名義で PoC を実施するため、本番を前提にした社内審査や、自社名義での売上計上を待たずに市場へ出られます。クライアント企業が特定されることもありません。ブランドの後押しがない状態で得た反応は、価値そのものの手応えになります。

AlphaDrive が独自に整備したセキュリティガードレール(開発規約、脆弱性診断ツールの CI への組み込みなど)のもとで開発します。実データでの業務利用検証や、課金後の継続利用意向の検証まで踏み込めます。

ヒアリングの設計と実施、LP 制作や広告配信、顧客リストの作成とアポイント獲得まで、必要に応じて組み合わせられます。需要がないと分かることも、撤退の判断を早める成果として扱います。
特長を支える、AI駆動開発
AIを使えば、エンジニアでなくても、手元で動く画面は作れるようになりました。けれど、顧客に使ってもらい、課金までするには、公開する場所、ログインとデータの管理、決済、情報の守り、不具合への対応が要ります。AlphaDrive は専門の技術人材がその部分を引き受け、独自のセキュリティ・品質ガードレールのもとで開発します。AX for Revenue が提唱する「Full-Product Launch」の考え方で、技術検証の先にある事業の検証へ踏み込みます。
あなたの手元自分のPCでだけ動く
顧客の手元AlphaDrive が使える形で届ける
プラン
「動くもの」があふれた今、
確かめるべきは、使われたか・払われたか。
PLAN 01
確かめること
AlphaDrive の名義で、無償の PoC を実施します。実際の顧客データを使って利用してもらい、デモデータでは得られない強度で価値を検証します。
期間の目安2ヶ月
PLAN 02
確かめること
AlphaDrive の名義で、実際の課金を伴う PoC を実施します。売上の計上は AlphaDrive 側で行うため、御社の会計処理の負担なく、課金後の継続利用意向まで検証できます。
期間の目安6ヶ月
無償・有償は検証参加者への課金の有無です。支援料金は個別にご相談します。
オプション
営業やマーケティングの専門人材が社内にいなくても、顧客を集め、話を聞き、反応を確かめるところまで、AlphaDrive の専門人材が質高く担います。どちらのプランにも追加できます。
誰に何を聞くかの設計から実施まで。利用前の課題と、利用後の反応を確かめます。
検証の入口になる LP をつくり、広告で届けたい顧客を集めます。
検証に参加してもらう顧客をリストアップし、会う機会をつくります。
初回の打合せと要件確認のうえで、具体的な検証内容と実施条件をご提案します。
































































FAQ
AlphaDrive の名義で実施するため、検証の段階でクライアント企業が特定されることはありません。
要件の整理から新規に開発します。AI などで作ったプロトタイプがある場合は、実データ・実課金の検証に耐える水準まで作り直すところから始めます。
AlphaDrive が独自に整備したセキュリティガードレール(開発規約、脆弱性診断ツールの CI への組み込みなど)のもとで開発します。データの取り扱いと責任範囲は、初回の打合せで明確にします。
目安は、無償 PoC プランで2ヶ月、有償 PoC プランで6ヶ月です。確かめたいことに合わせてご提案します。
いいえ、それも成果です。撤退の判断を早め、次の構想に時間と資源を振り向けられます。